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おひなさま

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手芸サークルで作成した
はまぐりでできた おひなさまです。

三重小学校 交流会

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三重小学校の子どもたちと 交流会を行いました。
楽しいひと時、子どもたちの出し物や、
いっしょにけん玉、こちらも若返りました。

かおりで作成したペンギンさんを
子どもたちにプレゼント。

お花 サークル

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生け花のサークル活動です。
きれいなお花、それぞれ
生かされた場所で さらに美しく・・・。

かおり節分祭

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鬼は外、福は内。元気に今年も豆まきです。
年の数プラス1個のお豆を食べるって・・・
小さいときは大人っていいな と思っていましたが、
時が過ぎると そんなにたくさん食べれません・・・

九州に寒波襲来

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この冬一番といわれる寒波が、本来なら北海道へ向かうところを偏西風の蛇行によって九州へ降りてきた。
その寒波は、大降雪をもたらし、特に長崎では17センチという観測記録を更新した。しかも二日間にわたって降り続いた。突然の大雪はケアハウス玄関の雪かきも、道具がなく、20センチ幅の草掻や、塵取りで行う始末。雪山賛歌を歌いながら年齢を忘れて行った。

私は降り始めから雪だるまをぜひ造りたいと思っていたが、雪質が乾燥気味の粉雪で固まらない。 それでも執念で三日目の朝、朝食の待ち時間を利用して中庭のウッドデッキに積もった雪で念願の雪だるまを造った。
私が雪だるまにこだわるのは、5歳か6歳の頃、雪の降りしきる中で父が雪だるまを造って見せてくれた姿を思い出すからだ。
雪の球を転がして大きくしていく、大小を作って重ねてだるまができ、木炭で目、鼻を作り、雪だるまが出来上がる。
ケアハウスに入居7年、2回目の雪だるま。木炭は職員の方が持って来て下さった。「昔は目はタドンでつけたばい。」と教えてくれた人もいた。
かわいい雪だるまができた。ある人が、「五郎丸に似てる。」と言って下さった。
シスターが雪かきと雪だるまを編集して大変よい記念のアルバムを作って下さった。雪かきで痛い肩や腰もこのアルバムを見て、良くなった。しかし、この大雪は備えのない九州全域で水道管凍結、破裂で数十万戸の大断水をもたらした。
K・S

今年もよろしくお願いいたします。

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今年も皆様にとって
  よい年になりますように。

クリスマス会

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クリスマスキャロルを天使の声にも勝る?心のこもった歌声で・・・。

お餅つき

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お餅つき。おもち丸めをみんなで楽しく行いました。

長寿を祝う会

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長寿のお祝いの席に
長崎県オペラ協会の方々が素晴らしい歌とピアノの
演奏をプレゼントしてくださいました。

いつまでも聞いていたい と
こころ豊かになるひと時でした。

滑石教会の神父様、子供たちが来てくださいました。

滑石教会の神父様と子供たちが ケアハウスかおりを訪問し、
雲仙殉教祭で行った朗読劇をしてくださいました。
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フランシスコザビエル到来から 信徒発見に至るまでの歴史の朗読劇です。
感動の涙が・・・

滑石教会の皆様方ありがとうございました。

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