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国際ロボットフォーラム高校生大会

国際ロボット展開催と同時に2年に一度
国際ロボットフォーラム高校生大会が開催されています。
今回初めて本校ロボティクスチームが出場します。
先立って、研究テーマに沿って準備をしてきました。
大会は2日間ですが、それだけでは足りないため、
前日からロボット展に行って、調査を始めました。
12年生が3人でリードして頑張っています。
マリア館で宿泊中も、夜遅くまで話し合いが続けられ、
リサーチの方法を変更したりして、悪戦苦闘しております。
12月2、3日ビッグサイトで行われます。お祈り、応援をお願いします。

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召命の集い

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11/26(日)マニラ(サンタメッサ)のドンボスコスクール(サレジアンシスターの学校)にて召命の集いが行われ、本校から教員2名、シスター2名の同伴のもと、中学生、高校生24名が参加しました。午前8時頃からミサが行われ、その後のオープニングセレモニーでは、シスター方の歓迎の歌やローマから来られていたサレジアンシスターズの総養成評議員によるお話などがありました。サレジオ家族系の学校から、100名以上の生徒が集まっており、その多くは自分の召命探し、奉献生活への興味など様々な動機、心境を抱えているようでした。sanndaru激安
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その後のプログラムは11時頃より開始され、IDカードで色分けされたグループに分かれて、サレジオ会、扶助者聖母会(FMA)、ケリグマ(カテキスタ団体)担当の場所、レクティオ・デヴィナなど5箇所のセッションに参加しました。参加者はそれぞれの修道会の精神に触れたり、沈黙や祈りの体験ができるように工夫されていました。昼食をはさんで続けられ、全グループが5つのセッション全てを体験できるようプログラムが組まれていました。
午後3時頃より、サレジアンシスターズとサレジオ会員によるそれぞれ30分程のコンサートがありました。そして最後は、教皇フランシスコの“若者への召命の祈り”と祝福によって閉会となりました。午後5時半ごろ全てが終了し、午後7時ごろ学校に帰ってきました。この集いに参加した生徒、特に本校から参加した24名の中から、将来奉献生活を考える若者が生まれる事を祈っています。

初聖体 2017年

今日は本校の生徒106人の初聖体が行われました。シュプリーム コピー
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ミサの前に行われた通常のミサの時間から待っている家族もいました。
早朝は雨がぱらついて心配しましたが、
子ども達のピュアな心のような天気に恵まれました。

1週間前に行われた練成会でも、
神父様の質問にハキハキ答えて、
ご聖体のことをよく理解していたようです。

今日の日のことを毎回聖体拝領をする度に
思い出して欲しい限りです。

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国際ロボット大会

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 11/10、11の2日間シンガポールにて、世界ロボット大会が行われました。アジア6カ国のうち、フィリピン代表の1校として、生徒12名、コーチ3名が参加しました。全4種目のうち、ファイアーファイティング(迷路を通っての消火)とバトルボールZ(サッカーのようなもの)の2種目に参加しました。生徒12名のうち数名は両方に参加し、消火ロボットは4チーム(ペアーで1チーム)、バトルボールは2チーム(3台で1チーム)が出場しました。vetements コピー
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大会前日の11/9には会場で最終調整と練習が行われました。、他チームのロボットは、持ってくる間に壊れてしまったり、コートの大きさが事前の情報よりかなり小さくなっていて、ロボットが大きくはまらないなどの問題が起きてしまい、半数以上が棄権しました。本校の生徒たちは同じような問題を抱えながらもあきらめず、宿泊所で夜を徹して先生と一緒にサイズ、プログラムを作りかえる作業をした結果、全てのロボットを出場させることができました。
試合中は、順調に進んでいるかと思えば、逆転されたり、強敵に打ち負かされロボットが動けない状況になったりなど、様々なドラマがありましたが、結果的に4位入賞しました。また2名は、パフォーマンス賞を頂き、さらに本校生徒のロボットのコンセプトが高く評価されました。また何と言っても、チームの参加姿勢の良さが評価されたことが大きな収穫でした。
上位入賞は果たせなかったですが、大会直後生徒1人ひとり振り返りを行い、帰国してからは他の生徒達への体験報告会をし、次回へのさらなる意欲を見出しています。彼らにとって、この体験が飛躍となり、次に控えている大会へとつなげ、さらに大きく成長していくのを見守りつつ、続けて応援していきたいと思います。

日本語研修旅行

10月末の今度は東京の報告です。

2004年から続けている日本語研修旅行です。
日本語をがんばって勉強している生徒達にしか
この旅行資格は与えられません。

今回も管区本部を拠点に10日間ほどお世話になりました。
東京志願院や幼稚園の訪問もあり、
みて回るだけでなく、人々との交流が一番心に残ったようです。
ありがとうございました。

今年の子はやけに行く前から興奮していたようですが
日本から戻ってきても暫くその興奮は続いていたようです。
しかし、12月に日本語能力試験と期末テストが待っています。

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高校生九州旅行

10月末に行われた九州旅行の報告です。

今年度は学制変更で初めての卒業式が3月に控えています。
日本色の濃い本校で学んだ生徒達のためにsupreme 激安
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本会にゆかりのある九州旅行を企画しました。
すったもんだがあって、結局とある有名旅行会社ではなく
Sr.T旅行ツアー(シスター引率)になりました。

門司港(サレジオ会宣教師たちが到着した港)、大浦天主堂(宣教師達が宮崎に行く前に訪れた)、そして宮崎(台風でした)も折込み、いろんな博物館や長崎原爆資料館、
長崎で殉教したフィリピン初の聖人ロレンソ・ルイスの像がある26聖人殉教記念館、
ハウステンボスなど、バスなしで荷物を抱えながらの旅行でした。

それでも行く先々で善意のある方々に支えられながら、
初めての九州旅行を無事に終えることができました。
ありがとうございました。

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チマッティ・カップ

本校では去年からフットサルをスポーツプログラムに入れていますが
昨日・今日、2日間、他校を招待してチマッティ・カップを開催しました。

競技歴の短い本校のチームもよくがんばってくれました。vetements スーパーコピー
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これからもチマッティ神父さまの命日の近くに合わせて
開催する予定です。

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中学生男子の部で3位入賞できました。

オープンハウス

本校では幼稚園をフィリピン従来のやり方ではなく、
日本のようなソーシャルスキルをのばす教育をシュプリーム スーパーコピー
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取り入れようとしています。
都城聖ドミニコ幼稚園の寛大なご配慮で
5月に本校の先生2名研修させていただきました。
そして昨日、保護者の方々にその成果を見ていただきたく、
オープンハウスを設けました。
保護者の方は普段のレッスン風景、
リトミックに体育のレッスンを半日じっくりと、
わが子たちの成長した姿を見学していました。

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コミュニティーデー

保護者会のコミュニティーデーが今年もハリウッド映画 腕時計
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開催されました。

前日まで雨の予報だったので、
あー泥んこで汚くなりそう、来場者少なそう、駐車場大変そう、、などと
心配していたのが嘘のような快晴です。

日曜日ですのでミサ、そして持ち寄り朝食。
キャンプ気分で家族で食べていました。
わたしたちも手作りのヨーグルト提供。あっという間に無くなりました。


炎天下でゲームを楽しんだあと、学年ごとで準備されたブースを回って
家族団らんのひと時を過ごしたようです。


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なぜ小人がいるのかといわれます。

オラトリオ 2017年度

2017年も3分の2を過ぎてしまった9月ですが、
やっと2017年度のオラトリオが始動しました。

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言い訳はたくさんありますが、
オラトリオが始まるのを待っていた子供たち、シュプリーム ヴィトン 財布 偽物
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奉仕したくてうずうずしていたCIA
(Catholics in Action) のメンバーの
生徒たちが後押ししてくれました。

今日はその最初の日。
一つのバランガイは連絡がいっていたようで、
到着したらすでに子供たちは待っていたとのこと。

もう一つは、、、
連絡が届かなかったようで、少し寂しい人数でのスタートと
なってしまいましたが
来週はたくさんの子供たちで溢れることでしょう。

今年は上級生を先生たちが、
下級生を訓練されたCIAのメンバーが担当することになりました。

このささやかな私たちの活動がいつか大きな実りを結ぶことを
願って。

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