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日本語能力試験合格

5名の生徒が日本語能力試験のレベル5を7月に試験を受け、
すでにオンラインで合格の通知はあったのですが、
今日、認定書が届きました。5人のうち1人は自宅に送付されたらしく、
4人分が学校に送られてきました。

この生徒達はすでに12月のレベル4を受けるために準備しています。
また、他の4人の生徒がレベル5を受けようと準備しています。


卒業生も、在学中は他の学業との両立が難しく辞めていたけど、
就職してからやはりその必要性を痛感し
学び始めたということも聞きます。

これを機に学校全体の日本語のレベルが上がってくれればと
願っています。

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共同体の日

今日はPTC主催の共同体の日が行われました。
心配されていた天候も良好で、
朝7時のミサから開始、みんなでもちよりの朝食、
ゲームをして有意義な半日を過ごしました。

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ミサ中に新しい役員の任命式が行われました。

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もちより朝食はわたしたちもフルーツヨーグルトを提供しました。

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ゲームは生徒、教職員、そして保護者の混合チームで
4チームに分かれて行われました。

癒しのミサ

今日は今度行われる教職員と高校生の黙想会で
指導してくださる神父様とシスター、そしてアシスタントの方が
来校して、黙想前の前指導をしてくださいました。
禅で祈る方法で黙想指導してくださるということです。

今日は聖ピオ神父の記念日ということもあり、
神父様が癒しのミサをしてくださいました。

神父様自身も癒しの力をもっていらっしゃいます。
数名の先生達はゆるしの秘蹟を受けました。

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Parallels Desktop for Macを特別価格で販売する「最安値で購入する方法」

Macにおける大人気バーチャルマシンソフトウェア—Parallels Desktop 現在市販のバーチャルマシンソフトウェアについて、parallels desktopは大人気で、発売以来ずっと注目を浴び、Macユーザによるコメントもかなり多いです。現時点では、Macユーザにとってのトップレベルのバーチャルマシン商品です。

多くのMacユーザはParallels Desktopとその機能に詳しく、Macバーチャルマシン商品として、簡単にMacでのダブルシステムとWindowsの作動を実現しました。この商品はMacユーザにとって優位性が目立ち、以下、その優位性を見てみましょう。

(1)複数OSインストールに対応。バーチャルマシンの基本的機能として、PDは複数OSのインストールに対応し、Macに複数OSをインストールしておくと、必要に応じてすぐ起動できます。

(2)インストールと操作は簡単。このソフトウェア自体のインストールが簡単で、OSのインストールもサポートしてくれます。操作しやすさという強みは、大勢のユーザに好まれます。

(3)バーチャルマシンのOSは使いやすい。MacバーチャルマシンによりWindowsをインストールすれば、インストール済みのOSを使用するには、コントロールセンターにて起動をクリックすればOKです。終了も簡単です。Windowsのインストール方法はこちら:Macバーチャルマシン・チュートリアル。

ウィンドウの形で表現されるバーチャルマシンOSは使いやすく、PCを再起動することもなく。大いに仕事の効率を向上させます。

使いやすさという優位性、即ち簡単な操作で性能を向上させられることで、大勢のユーザから好まれています。
http://blog.livedoor.jp/parallels_for_mac/

サレジアン・ファミリー

今日は午前中、隣のドンボスコ教会でサレジアン・ファミリーの
練成会が行われました。

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フィリピンはサレジアン・ファミリーの31グループのうち、
10のグループがあります。
フィリピンでは年に4回の集まりがあります。
今回も300名ほどの参加者でした。

最初にFr.Edwin によるStewardship をテーマにした講話が行われました。
休憩そして聖体礼拝をしながらゆるしの秘蹟が行われ、
ミサで締めくくられました。

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聖マリアの誕生

9月に入ると、フィリピンではクリスマスの準備スタートです。

聖母マリアへの尊敬が非常に高いフィリピンでは
その誕生日も最高度に祝われます。

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小学生と高校生、中学生と2つに別れてミサが行われました。

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ドンボスコが愛したマリア様の子供として心身ともに
育っていって欲しいものです。

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避難訓練

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いつもフィリピンの東で台風が発生するのですが
今年は温暖化の影響なのか、
フィリピンには来ないで日本にいっているようですね。
亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。

数年前、環太平洋プレートの危険地域のようなものが
フィリピン国内で発表されたらしく、地震に関して
ある程度の規定ができたようです。
そのためか、避難キットをそろえるようにとのことで
それを持っての初めての避難訓練です。
今回はとりあえず、避難ルートの確認だったようです。

何事もなく1年過ごせるのが当たり前ではないということを
感謝のうちに過ごした一日でした。

なぜか数クラスの生徒達は一日中、その避難キットをもってすごしたようです。

先住民族といつくしみの聖年

毎年8月はフィリピン月間で、200近くあったとされる民族の文化を
学ぶときでもあります。
この月は学校内の公用語(集会時やミサ)もフィリピン語になります。

この最終日にあたり、ミンダナオで先住民族の支援をしている
サレジオ会のマリオ神父様に小学校・中学校と1時間ずつ
お話しをしていただきました。

フィリピンにはアジアの10%にあたる先住民族が存在しており、
前政権時に、特にミンダナオで、土地搾取、軍による殺戮、
干ばつ時の援助の約束反故、教育の機会が与えられないなどの
人間の尊厳が侵されているとして去年話題になりました。

先住民族の価値、私達ができることなどを
かいつまんでお話しくださいました。
愛の反対は無関心とあるように、生徒達が自分達の文化の価値を
大切にし、関心をもっていってほしいものです。

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プラムジャム

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これでヨーグルトがいっそう美味しくなります!
甘酸っぱいプラムソース、100%ナチュラル!

ここでは買ってきた牛乳パックの上部を切り、
ヨーグルトをスプーン10杯入れて
放置しておくだけで簡単にヨーグルトができます。

お礼

管区本部の皆さんにはいつも大変お世話になっています。

生徒達は今回の町田サレジオ高専のセミナー参加のために
マリア館に滞在して、1週間病気もせず元気に過ごすことができました。

シスター方の温かいおもてなしのおかげで
このような企画を実施することができ、とても感謝しています。

前にお世話になった生徒はシスターの名前を覚えていたり、
「ただいまー!」と言ってとてもアットホームになっていました。

生徒達がじかに日本の文化、先端技術を学ぶことを通して
カリタスの精神をも伝えられるいい機会にもなっています。

どうぞこれからもよろしくおねがいいたします。

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