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聖ヨセフ様の祭日

  • 2018/03/26 17:14

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志願院共同体は学生志願生と共に、聖ヨセフ様の7つのお苦しみとお喜びを、聖堂で黙想してまいりましたが、当日は加えて、アカデミアにおいて、ヨセフ様のお姿を映像を通して黙想いたしました。

お別れ遠足

  • 2018/03/26 17:11

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お別れ遠足に大分、別府方面まで出かけました。神さまが創造された愛らしい動植物を眺めながら親睦を深め、神様の似姿であり、かけがえのないお互いの存在を神様に感謝する、特別な一日となりました。

「卒業式」

  • 2018/03/26 17:05

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昨年、8月に志願院に入会した志願生が、中学校を卒業いたしました。また、、来年度、修学志願院に入る3名の小学6年生も、それぞれの小学校を卒業しています。どうぞ召命の道を歩む彼女達のために、皆様の力強いお祈りをよろしくおねがいいたします。

鹿児島県 玉里教会訪問

  • 2018/02/19 20:23

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2月11日に、志願生、入会予定者、紫原修道院のシスターズ、志願院シスターズで、鹿児島県の玉里教会に、召命司牧と宣教のために教会訪問をさせていただきました。ミサの典礼奉仕もさせていただき、ミサ後に志願生やシスターの召命についてのお話や、「いのち」「君は愛されるため生まれた」を歌いました。神父様をはじめ教会の方々に温かく迎えていただき、召命の喜びとお恵みに包まれた一日を過ごすことができました。

新しい年をスタートした学生志願生たちの一ヶ月の生活の一コマ

  • 2018/02/03 12:57

1月8日 静修

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昨年の暮れから冬休みで帰省していた志願生たちも7日には皆揃い、志願生やシスターたちは1月8日に静修を行いました。総長シスターテレジア古木のビデオレター「2018総長書簡」、院長シスターによるお話を通して静修をより効果的に行うことができました。

 

1月13日 国際養成研修参加者の歓迎会に参加

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1月31日 ドン・ボスコのお祝い

総養成評議員と管区養成担当評議員のシスターをお迎えして会食・アカデミアをおこないました。

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1月31日 中学生3年生高校入試合格

お祈りありがとうございました。

 

 

 

もうすぐクリスマス!

  • 2017/12/19 17:04

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神は全人類の救いのために、おとめマリアを通して御ひとり子を世にお与えになりました。幼子イエス様の誕生がもたらす希望・平和・いつくしみのうちに、貧しさと信頼の心をもって主をお迎えすることができるよう、私たちは「主の降誕を迎える準備のための九日間のお祈り」をしています。その祈りの中で、志願院共同体(学生志願生を含む)一人ひとりによる分かち合いが行われています。神様の私たちに対する愛を、それぞれの分かち合いを通して深く味わいながら、私たちは喜びのうちに主の誕生を待っています。

志願院ファミリーデー

  • 2017/11/15 11:25

11月12日(日)、午後一時より、日頃よりお世話になっている方々をお招きして「ファミリーデー」を行ないました。第一部では、感謝をこめて志願生たちのこれまでの学びの実りを発表し、第二部として、カリタスの強い絆で結ばれている、サレジオ会宮崎支部、宮崎教会の神父様方、家庭教師の先生方、志願生、CSS参加者のご家族、恩人、知人、そして宮崎ブロックのシスター達との交わりのひと時を過ごしていただきました。11.JPG12.JPG13.JPG14.JPG15.JPG

修学志願生受入れ式

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志願者の保護の聖人である幼きイエスの聖テレジアの祝日を記念して、修学志願者受入れ式が行なわれました。彼女が将来の夢に向かって走るべき道のりを走り続けることができますよう皆様のお祈りをよろしくお願いします。

宮崎修学志願院

CSSアフター in新田原

  • 2016/12/02 10:52

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今回、新田原教会の主任神父様・信徒の皆様のご理解、新田原修道院の
シスター方の全面的なサポートにより、会場を快く提供していただいて
CSSアフターを行う事が出来ました。参加者は数名でしたが、一人ひ
とりが神様の呼びかけを強く意識している子ども達です。カテケージス
では「12歳のイエス様」の場面から、父である神様の声を聞き、語らう
場を自分の中に持つ事の大切さを学びました。Sr頭島のお話ではもっと
的を絞って、召命の喜びと神様の恵みのしずくを語っていただきました。
待降節第一主日ミサを共に捧げ、主任神父様の御霊名日祝いの席にも出席
させて頂いて、志願生から「祝福の歌」の典礼舞踊、歌「水を飲ませて下
さい」、参加者全体から歌「平和がはじまる空の下」をプレゼントしました。
スタッフとして参加して下さったSr方の働きも大きかったです。感謝!!
主任神父様の霊名の聖人、聖フランシスコ・ザビエルの「用意はできてい
ます」の心で子ども達も私たちも、召命の芽を育てていけたらと思います。

カヴォリデー「田野巡礼」

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11月20日(日)、朝の7時半から田野までの道のりを、当時を知るシスターの証言をもとに出来るだけ忠実に歩きました。キリストに従いながらただ愛のためだけに黙々と歩いた初期会員たちを想い、その精神を忘れず私たちも日毎御父のいつくしみを世に表していくものとなれるよう道中ロザリオを祈りながら歩きました。
田野に着き、川(当時、洗濯していた所)から急な坂道を最後の力を振り絞って登り切ったところに、田野教会の主任司祭であられるマリオ神父様が待っていて下さいました。心配して早くから私たちの到着を今か今かと待っていて下さったようです。「父親が子どもを迎えるような」「善い羊飼いが見失った羊をやっと見つけたような」神父様の喜ぶ姿に、御父のあわれみ深い愛を感じることができました。きっとカヴォリ神父様がその場にいらしたら、「やっと、着きましたか!ヴェネヴェネ!がんばって歩きましたね!ヴェネヴェネ!」と一緒に喜んで下さったのではないかと思います。
その後、2台の車でおにぎりを持って駆けつけてくれた共同体の姉妹たちと共に田野教会で祈りと賛美の歌を捧げました。お昼は初期の会員の犠牲と苦労を体感するために、おにぎりと漬物だけでしたが、それが4時間半を歩いたあとの身体にしみてとても美味しかったです。私たちの到着を待ちわびて、おやつと美味しいお茶を準備して下さったマリオ神父様と永田さんに心からの感謝を表すために、「隠された宝」の歌をプレゼントし、カヴォリデーを終了致しました。
神に感謝!



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