Entry

ホッとなひと時

ファイル 120-1.jpgファイル 120-2.jpgファイル 120-3.jpgファイル 120-4.jpgファイル 120-5.jpg

活動のあとに、みんなでお茶会をしました。
今日はフラワーハーブティーを楽しみました。

リトルスモールクワイヤー活動中!

ファイル 119-1.jpgファイル 119-2.jpgファイル 119-3.jpg

志願生で構成されるリトルスモールクワイヤーが活動を開始しました!
練習をして日々の典礼奉仕や病院訪問などを行っています。

主のご復活おめでとうございます!

ファイル 118-1.jpgファイル 118-2.jpgファイル 118-3.jpgファイル 118-4.jpg

イエス様のご復活をお祝いして、志願院共同体で食卓を囲みました。
ニューフェイスを迎えての歓迎とご霊名の祝いも重なり、喜びに満ちた
一日となりました。これから始まる志願院生活。どんなことが待っている
のか楽しみですね!

新しい志願生を迎えました。

ファイル 117-1.jpgファイル 117-2.jpgファイル 117-3.jpgファイル 117-4.jpgファイル 117-5.jpg

4月2日に2名の新しい志願生を迎えました。一人は長崎の潜竜教会から、もう一人は上五島の冷水教会からです。
主の復活の喜びと共に新しい家族を迎え、これから共に頑張っていきたいです。どうぞ、お祈りと励ましを宜しくお願いします。
カリタスの園は、春の花で一杯です。どうぞ、遊びに来てくださいね。

志願生の黙想会と久留米での司牧

ファイル 116-1.jpgファイル 116-2.jpgファイル 116-3.jpgファイル 116-4.jpgファイル 116-5.jpg

3月27日から29日までの望洋庵での黙想会、久留米での子ども黙想会のお手伝いを終えて、昨日無事に帰ってきました。
 黙想会では、溝部司教様のお話を通して、志願生はもちろん、私自身も神様から本当に愛されている、招かれている存在であることを再確認できました。新しく志願院のスタッフになるシスター永田をお連れして、望洋庵を後にしました。
 久留米教会の子ども黙想会は、2日目からの参加でしたが、森山神父様の広ーいお心のもとで、サレジオ会の北川神父様、志願生と共に、子どもたちと祈り、歌い、沢山遊んできました。「神様からの招きの声」が子どもたちの心にささやき始めたかな??
 ここ数日、ハードに動きましたが、沢山の方々にお世話になりました。溝部司教様、西陣教会の信徒の皆さま、久留米教会の森山神父様と平田先生、美味しい食事を作って下さったお母さま方と元気モリモリの子ども達・・・。みなさん、本当にありがとうございました。神に感謝!!

志願院ニュース2月号

ファイル 115-1.pdf

 毎日寒い日が続いていますが、今日はまた特別寒いですね。路上で生活を余儀なくされている方々の安否が気がかりです。早く暖かい春が来るといいですね。
 さて、宮崎志願院ニュース2月号ができました。今は「ゴッツ・ファミリー祭」に向けて学年末テストも途中ありますが、練習に励んでいます。劇とダンスで毎回爆笑してしまいますが、がんばっています。お近くの方、どうぞ観にいらして下さい。

志願院ニュース1月号

ファイル 114-1.pdf

 寒い日が続いていますが、皆様お元気でお過ごしですか?宮崎もかなりインフルエンザが流行っています。多くのクラスメイトが次々に感染して学校を休んでいる中、志願生はお蔭様で元気に通学できています。よく食べて、よく笑っているので、病気も逃げていくのでしょうか?このまま元気で過ごしてくれることを願っています。
 さて、志願院ニュース1月号をお届けします。どうぞご覧ください。神さまの祝福が皆様の上にいつもありますように。祈りのうちに。

国際霊性セミナー(IFYS)

ファイル 113-1.jpgファイル 113-2.jpgファイル 113-3.jpgファイル 113-4.jpgファイル 113-5.jpg

昨日から国際霊性セミナーが宮崎のカリタスの園で始まりました。私達志願生は歓迎会に招待して頂き、国際的な姉妹的交わりの輪の中で、楽しいひと時を過ごすことができました。
 日頃、英語を習わせて頂いている志願生は、臆することなく、韓国のシスター方と英語とボディーランゲージで何とか意志の疎通を図っていました。韓国語も教えて頂いたり、本当に初対面とは思えないほど、うちとけた家庭的雰囲気の中で、大変可愛がって頂きました。
 最後に歌のプレゼントをさせて頂きました。ご招待下さった宮崎修道院のシスター方ありがとうございました。神に感謝!!

宮崎修学志願院12月号

ファイル 112-1.pdf

 待降節に入り、カリタスの園は竹の寮さんのクリスマス・イルミネーションで、一気にクリスマスムードが高まりました。私たちの心も幼子イエスさまをお迎えするために、少しずつ、愛を込めて準備しなくてはいけないですね。
 さて、宮崎志願院ニュースができました。「カリタス・サマースクールafter」の写真を載せています。ご協力頂きました神父様、シスター方に心より御礼申し上げます。ありがとうございました。
 寒くなります。皆様、どうぞお身体を大切に、お元気でお過ごし下さい。
 感謝のうちに
 

カトリック谷山教会訪問

ファイル 111-1.jpgファイル 111-2.jpgファイル 111-3.jpgファイル 111-4.jpgファイル 111-5.jpg

 11月30日(日)待降節第1主日に私たちはカトリック谷山教会へ行ってきました。
高校1年生の増田綾さんの出身教会です。綾さんのたっての希望で、お世話になっている神父様、信徒の皆さんに日頃の感謝をお伝えするために行って参りました。
 温かく笑顔で迎えて下さった主任司祭の福崎神父様。ミサ中の神父様の美声に志願生が驚いておりました。信徒の皆さんの歌声も荘厳で美しかったです。ミサ後、お知らせの時にお時間を頂き、「君は愛されるために生まれた」を手話つきで歌わせていただきました。日頃の感謝を込めて丁寧に歌う志願生。感謝が伝わったでしょうか??
 ミサ後はお茶を頂き、帰りに増田さんファミリーにお食事に連れて行って頂きました。とっても美味しかったです。ありがとうございました。

CSSafter最終日

ファイル 110-1.jpgファイル 110-2.jpgファイル 110-3.jpgファイル 110-4.jpgファイル 110-5.jpg

7時30分から田村神父様のミサがありました。ミサ中の説教の中で神父様が美声で「イエスの願い」をギター伴奏で歌って下さいました。志願生のA.Iさんは目頭が熱くなったと言っておりました・・・。
 ミサ後、記念撮影をみんなでしました。いい笑顔!朝食ではシスターの手作りアップルパンも登場!3日間美味しいご飯をありがとうございました。
 そして、荷物を整え、神さから生活の場へ派遣されていく参加者さんたち。また、夏に会う時には、ひと回りも二回りも大きくなっているのでしょうね。神様の恵みに満たされて、マリア様のご保護のもと、心身共に豊かに成長しますように。宮崎の地から祈っています。
 神に賛美と感謝を捧げます!!
 
 

CSSafter 2日目

ファイル 109-1.jpgファイル 109-2.jpgファイル 109-3.jpgファイル 109-4.jpgファイル 109-5.jpg

 「カリタス・サマースクールafter」2日目は、川原自然公園へ遠足に行きました。夏は暑すぎて、カヌーに治れなったから、今回満喫いたしました。スタッフのシスターも乗りましたよ。なんか彼女だけ水が浸水してきて、濡れてましたけど、それって・・・・。最初はこわごわ乗っていた初体験の参加者さんも、若いだけあって、習得も早かったです。オリエンテーリングは、「まるちれす」からの出題で、結構みなさん頭を悩ませておりました!充実感があったと思います。
 帰ったら、自由時間でまったり遊んで、前日に作ったリースにこれからの目標を書き込みました。みんな真剣に取り組んでいて、神様と隣人に向かう、心からの決心を立てていましたよ。
 夕食はバーベキュー。準備して下さったシスター方に感謝です。お腹も心も満たされて、暫く、庭を走り回ったり、ゲームを始める参加者さんたち。とても幸せな時間になりました。
 片づけ語は、気持ちを切り替えて、神様との時間「光のつどい」を行いました。聖ベルナデッタのカテケージスからの延長で、復活の光からあふれ出るいのちの泉をイメージして環境設定してみました。心をこめてロザリオの祈りをして、みんなで5大陸の大きなロザリオを形作りました。リースに書き込んだみんなの目標も発表し合い、互いの為に祈りました。
 前日と違ってすっかり打ち解けた参加者さんは、本当に家族のように、テレビも携帯もパソコンもない世界で、笑顔一杯過ごしておりました。神に感謝!!

カリタス・サマースクールafter

ファイル 108-1.jpgファイル 108-2.jpgファイル 108-3.jpgファイル 108-4.jpgファイル 108-5.jpg

 11月22日から24日まで、宮崎修学志願院で「カリタス・サマースクールafter」を行いました。参加者は16名、近くは宮崎から、遠くは奄美大島から駆けつけてくれました。殆どが夏のサマスのリピーターさんでしたが、新しい友達も加わり、本当に家族のように、和気あいあいとした、雰囲気の中で笑顔一杯の集いとなりました。
 初日はカテケージスや、乳児院でのシスター達の使徒職の現場体験と、リース作りをしました。聖テレジア様も出てきて、参加者にメッセージを送ってくれましたよ。聖テレジアに扮した志願生いわく「あ、カリタス会の制服より先に、他の会の制服着ちゃった」と言っていました。担当者、ちょっと目頭が熱くなりました・・・。

11月志願院ニュース

ファイル 107-1.pdf

 皆さん、お元気でお過ごしですか?いつも志願生たちのために、お祈りや励ましをありがとうございます。おかげさまで風邪もひかず、元気に過ごしています。
 11月の志願院ニュースができました。今回は綾へ遠足に行き、はじめて陶器製作をろくろを使用して体験させて頂きました。一人で3個くらい製作し、その中から一番気に入ったものを各自選びました。今は、手元に届くのを首を長くして待ってるところです。
 寒くなりなりましたから、風邪をひかないように、お元気でお過ごし下さい。
感謝と喜びのうちに

死者の月の霊的花束

ファイル 106-1.jpgファイル 106-2.jpgファイル 106-3.jpgファイル 106-4.jpgファイル 106-5.jpg

 11月に入り、一気に肌寒くなりました。今年の「死者の月の霊的花束」は志願生がアイディアを出し、がんばって最後まで仕上げてくれました。今年はジャックと豆の木をモデルにスゴロク式要素も加え、楽しい花束になりました。
 毎日の墓参や愛徳・犠牲、聖体拝領や聖体訪問、「イエス、マリア、ヨゼフあなたを愛します。霊魂を救って下さい」などの射祷を唱えて、煉獄の霊魂、忘れられた霊魂の救霊のために捧げています。
 皆さんも心を一つに、死者の為に祈ると共に、時間が与えられている今だからこそ、神様の為に善を行なって参りましょう。

秋の遠足

ファイル 105-1.jpgファイル 105-2.jpgファイル 105-3.jpgファイル 105-4.jpgファイル 105-5.jpg

 昨日11月3日は文化の日。志願生は綾で陶器製作体験をしてきました。本当は、この日は毎年山登りの日と志願院の古い伝統として決まっていますが、登山予定していた「韓国岳」は今は危ないという情報があり、急きょ計画を変更しました。
 初めてのろくろを使用しての陶器製作。めちゃくちゃ難しかったです。習得の早さは志願生、集中力の高さはシスター達が素晴らしかったです。そして、忍耐力がピカイチ光っていたのが、ご指導くださった先生です・・・。 「先生ー、助けて下さい」「先生、修復可能ですか?」「先生ー、糸でどうやって切るんですか?」「先生ー、せんせーい・・・」その度に、「はいはい」と来てくださる先生。他のお客さんもいらっしゃるのに、すみませんでした。そしてありがとうございました。
 思いのほか、陶器製作に没頭してしまい、ついに綾のつり橋へは行けませんでしたが、ほんとうに貴重な体験をさせて頂きました。”私たちは被造物であり、神の傑作である”という恵みと、初めて創造体験をしてみて、志願生たちはたくさんのことを感じたらしいのです。毎日神様から再創造されている私たち。神の恵みにしっかり応えていきたいものです。

10月の志願院ニュース

ファイル 104-1.pdf

遅くなりましたが、10月の志願院ニュースができました。これまでのをアップしていませんで、申し訳ございません。どうぞ、ご覧ください。

志願生の静修

ファイル 103-1.jpgファイル 103-2.jpgファイル 103-3.jpgファイル 103-4.jpgファイル 103-5.jpg

 祈りと言えば、志願生の祈りを紹介します。毎日の祈りとして「起床、朝の祈り、ミサ、ロザリオ、3度の食前食後の祈り、登校前の祈り、夕の祈り、就寝前の祈り」と、日常生活の中に祈りがちりばめられています。その他にも、私たちは活動修道会ですから、意向をもって働き(勉強も含めて)を聖化するよう、シスターたちと生活を共にしながら少しずつ倣っています。
 写真は毎月の静修の祈りの様子です。1か月の自分の生活を振り返り、出来事をとおして神さまが共に居て下さったこと、その愛と恵みに気付くひと時を過ごします。この時に、特別意向として「世界平和」「全ての家庭」のためにも祈りました。

ちょっと遅れた敬老の日のプレゼント!

ファイル 102-1.jpgファイル 102-2.jpgファイル 102-3.jpgファイル 102-4.jpg

 今日は、カリタスの園の松の寮に慰問に行ってきました。本当は9月15日が敬老の日ですが、その日は、他にも慰問に来られる方がいらっしゃるので、ちょっと時期をずらして行かせて頂きました。いっぺんに来られるともったいないとのこと。その日に賑やかでも、あとが寂しいからという寮長先生の優しさです。
 利用者さんもよく御存知の秋のメドレー「もみじ、赤とんぼ、ふるさと」を合唱曲で歌い、紙芝居をして、「最後に君は愛されるため生まれた」の曲を手話付きで歌いました。昔懐かしい童謡はみなさんも一緒に歌って下さり、紙芝居では、何度も手を叩いて喜びを表現して下さいました。
 「わたしたちが、シスターになって帰ってくるのは、まだ先の話ですが、それまで元気でお過ごしください。きっと素敵な笑顔のシスターになりますので、それまで待っていて下さい」という志願生の言葉には大きな拍手がありました。孫を見るように、優しくいつも迎えて下さり、いつも志願生をかわいがって下さる皆さんのこれからのご健康をお祈りしつつ、松の寮をあとにしました。

お姉さんへ全快見舞い

ファイル 101-1.jpgファイル 101-2.jpg

 この度、秋風に吹かれ、秋風邪をひいた志願生が一人おりました。志願院に入院してから、好き嫌いもなくなり、よく食べるようになったI.Mちゃんは、今年初めて風邪をひきました。2日間寝て、今日元気に復活!!その間、いつもかわいがってもらってる中1のM.Mちゃんは寂しかったのか、お見舞いの品を担当のシスターに手伝ってもらって製作してプレゼントしていた。ちょっとかわいかったので、記念撮影してみました。姉妹愛、やさしいねーー!!

Page