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お近くの児童相談所.福祉事務所にご相談ください。
中央児童相談所   0985-26-1551





苦情申し出窓口を設置しております。
■■■◇ 竹の寮では、利用者からの苦情に適切に対処する体制を整えております。

これは社会福祉法第82条の規定によるものです。利用者の立場になって苦情解決にあたることは、より良い運営のためだけではなく、一人一人の心のためにもとても重要なことです。困ったり悩んでいることがあれば、[1]苦情受付担当者、[2]苦情解決責任者、[3]苦情解決第三者委員にご連絡ください。
各担当者の電話番号は竹の寮(0985-29-3141)でご確認ください。

苦情受付担当者 苦情解決責任者 苦情解決第三者委員(委嘱期間)
伊東 二三男
本田 信代
浜辺  直子 中山みちよ (H31.3.31)
田村 宣元 (H31.3.31)


苦情の受付
■■■◇ 苦情受付ボックスに投函していただくのが一番容易かもしれません。

苦情は、竹の寮の玄関前に設置してある苦情受付ボックスに投函していただくのが一番容易かもしれません。
もちろん面接・電話・書面などによっても、担当者が随時受け付けております。また、苦情解決第三者委員に直接苦情を申し出ていただくことも出来ます。本ページではそれぞれの担当者を簡単に、受付担当者(苦情受付担当者)、責任者(苦情解決責任者)、第三者委員(苦情解決第三者委員)と記すことにします。



苦情の受付の報告と確認
■■■◇ 寄せられた苦情に対して・・・・

寄せられた苦情に対して、受付担当者は責任者と第三者委員(苦情申し出人が第三者委員への報告を拒否した場合を除く)に報告します。第三者委員は内容を確認して、苦情申し出人に対して、報告を受けた旨を通知します。



苦情解決のための話し合い
■■■◇ 責任者は、苦情申し出人と誠意をもって話し合い、解決に努めます。

責任者は、苦情申し出人と誠意をもって話し合い、解決に努めます。その際、苦情申し出人は、第三者委員の助言や立会いを求めることができます。尚、第三者委員立会いによる話し合いは、次のように行われます。

 第三者委員による苦情内容の確認
    第三者委員による解決案の調整・助言  
                話し合いの結果や改善事項の確認



平成28年度の苦情受付
■■■◇ プライバシーの保護に抵触しない範囲で苦情件数と内容を開示しています。

苦情内容

対応内容

6月
休日の食缶をリフトで下す時間を延長して欲しい。

現在、12:00になっていますが厨房職員と相談した結果12:15まで延長します。

 

 

10月
小学生用の自転車を増やしてほしい。

現在小学生用の自転車は3台ありますがどれも古くなっています。新しいものを購入していきたいと思います。1つお願いとして園庭での自転車乗りでは、スピードの出し過ぎ、一時停止しないなどの行為が目立ちます。決まりを守って自転車には乗ってほしいと思います。
(12月に5台購入済み)


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