5月の連休
- 2016/05/09 10:44
- カテゴリー:まなざし
5月の連休
私たちは、この連休中那須に行かせて頂きたくさんの体験をすることが出来ました。
那須岳や牧場に行ったり、わらびをとって食べたり、午前中は毎日散歩しました。
自然のきれいな景色を見て、日本の四季の素晴らしさに感動させられました。
東京に帰ってきたら、いろいろな支部より、子どもの日のためにたくさんのプレゼントが
届いていたことも更に大きな喜びでした。神に感謝!
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5月の連休
私たちは、この連休中那須に行かせて頂きたくさんの体験をすることが出来ました。
那須岳や牧場に行ったり、わらびをとって食べたり、午前中は毎日散歩しました。
自然のきれいな景色を見て、日本の四季の素晴らしさに感動させられました。
東京に帰ってきたら、いろいろな支部より、子どもの日のためにたくさんのプレゼントが
届いていたことも更に大きな喜びでした。神に感謝!
3月20日(日)東京志願院で、感謝のつどいが行われました。この日は、近隣支部のシスター方が、お忙しい中、約60名も参加し、励まして下さいました。
プログラムとしては、修学志願者4名による、「召命」についてのスピーチと「未来へ」の歌。またアスピラント3人による、ピアノやダンス、最後は全員による「放蕩息子」による劇を披露しました。修学志願者は日本に来て、4ヶ月経ったばかりですので、日本語が聞き手に伝わるよう、発音の練習から取り組みました。アスピラントのピアノは、Sr.エリザベット高谷の指導のもと4月から取り組み、ピアノを触る基礎から始めました。劇は、1月初めに台本を考え、1月末に完成させ、2月から練習に取り組みました。本番は、修学志願者・アスピラント皆、とても緊張していましたが、皆様の温かい見守りにより、無事に発表を終えることができました。この1年間、私たちを霊的・物的に支えて下さったシスター方、本当にありがとうございました。これからも、続けてお祈りをよろしくお願い致します。



東京修学志願院は、12月19、20日、1泊2日、キャンプ後2回目の“CSSアフター冬”を行いました。今回はCSSの子どもたち16名を迎え、様々なプログラムを盛り込み、幼稚園庭でのオリエンテーリング、ろうそく作り、馬小屋・ツリーツアー、プレゼント交換、近隣施設見学・ミサでのスモール参加など、あらゆる場所を提供して頂くことによって、より良い多くの体験ができました。これも近隣支部の多くの霊的物的人的協力によるものです。心より感謝申し上げます。このCSS参加者の中から、新しい修道召命が生まれることを願い、また東京志願院には、3名の志願者と4名の修学志願者が、日々勉学・仕事・祈りに励んでおりますので、続けて彼女たちの為にもお祈り下さいますよう、お願い申し上げます。どうぞ皆様、良い年をお迎え下さい。



野尻湖にて2015年8月18日~21日の3泊4日間、ベトナム人子どものキャンプが行われ、東京修学志願院の修学志願者ベトナム人3名が参加しました。
参加者は子ども47名、スタッフ10名、リーダー5名、神父様5名、炊事5名の総勢約70名でのキャンプとなり、彼らは関東各地から訪れています。その多くの子どもたちは、ベトナム語を話せず、そのためプログラムのほとんどは、通訳付きで行われ、子どもたちの勉強も兼ねて、日本語とベトナム語の両方を用いているようです。
キャンプでは「ぼくらの世界」をテーマに、自分の世界を絵で表現し、グループで発表しました。その他、子どもたちが創作し、演じた劇は非常に盛り上がり、また光の集いもベトナム式で素晴らしく、修学志願者たちは、このキャンプで十分に満喫し、疲れより、笑顔での帰宅でした。

