小さな秋み~つけた♡
- 2024/11/05 16:06
バナナの木を見つけたよ♪
すごい!た~くさんある♡
バナナってこんな風になってるんだね。
食べられるかな~
残念・・・まだ、青いね。
あっ!柿みつけた~
柿もまだまだ青いね。
今度は、手作りバッグを持って秋を見つけに行こうね♪
た~くさん見つけるぞ!
まなざしblog
バナナの木を見つけたよ♪
すごい!た~くさんある♡
バナナってこんな風になってるんだね。
食べられるかな~
残念・・・まだ、青いね。
あっ!柿みつけた~
柿もまだまだ青いね。
今度は、手作りバッグを持って秋を見つけに行こうね♪
た~くさん見つけるぞ!
待ちに待った芋掘りがありました。
なかなか芋を見つけられない子や土を掘ることをためらう子、出てきた虫にびっくりする子など芋掘りを通して色々な体験をしました。
大きな芋を収穫して大喜びの子どもたち!
苗植えから収穫までお世話をしてくださった河野さん
ありがとうございました♡
神は親に子どもを委ねられました。親のいちばんの仕事は、子どもを主のもとに連れて行くことです。子が小さい時は「養育」せねばなりません。養育期を終えると、子どもの「教育期」に移ります。養育期は「親が主で子が従」ですが、教育は「子が主で親は従」とならねばなりません。幼い時は親が前で引っ張りますが青年になってからの親は後ろで支える存在です。子ども達は青年時代も大人になってからも、人生の模範を求めています。だれよりもよく模範を示すことができるのは、親である皆様方ではないでしょうか。子どもへの教育は終わってません。彼らに後ろから声をかけられるのは、親である皆様方です。模範を示し、支える存在となるよう努めていきたいです。
私たちは、不安、恐れ、苦悶、悲しみの人生があります。しかし、イエス様は私たちの為に膝をかがめ、心配し汗を流して私たちと共に苦しまれる方です。子どもたちにも、恐れや不安、悲しみがあります。イエス様がそうされたように、子どもたちに寄り添い、共に涙を流し、共に目の前にいる一人のために祈る、そんな大人であり続けたい…。そう想います。
ちょっとした失敗、事故、自然災害、病気など、このようなできごとに対して、私たちは自分がダメで、罰が当たったんだと考えがちです。自分自信を呪われた生活を送っているもののように考えてしまう事は、絶え間なく起こってくる誘惑です。私たちの人生は呪いでいっぱいだと考えることへの誘惑はさらに大きいものになります。イエス様は私たちを祝福するために来られました。私たちはその祝福を選んで自分のものとして受け入れ、それを他の人々に伝えてゆくことが大切です。