しょうぶ鑑賞
- 2026/06/29 17:24
- カテゴリー:まなざし
4つのグループに分かれて
神楽女湖のしょうぶ園に行ってきました。
歩道が舗装されていて、歩きやすくなっていました。
マンかの勝負に囲まれて、とても気持ちよかったです。
ウグイスやホトトギスのさえずりも聞くことができ、
大自然に癒されました。
紅葉寮
カテゴリー「まなざし」の検索結果は以下のとおりです。
4つのグループに分かれて
神楽女湖のしょうぶ園に行ってきました。
歩道が舗装されていて、歩きやすくなっていました。
マンかの勝負に囲まれて、とても気持ちよかったです。
ウグイスやホトトギスのさえずりも聞くことができ、
大自然に癒されました。
ご家族を招待して、親睦会を行いました。
太鼓クラブの皆さんが、オープニングを飾ってくださいました。
法人の説明や紅葉寮の生活について紹介した後は、団らんのひと時。
途中、ご家族からの飛び入りで手品を披露していただきました。
脳トレゲームで頭を柔らかくして
最後は、手話クラブによる手話歌。「ひとりの小さな手」で閉会。
会場の隣には、
皆さんが日頃取り組んでいる作品を展示し、
ご家族の方にも見ていただきました。
5月は、マリア様に捧げられている月でもあります。
最終日には、聖母祭を行いました。
聖書の言葉に耳を傾け、
世界平和と病気を捧げている方々のため、
紅葉寮の利用者、家族、職員や
様々な形でかかわってくださっている方々のために
祈りました。

中庭のマリア様の前でも、
私たちの願いが聞き入れられるように祈りました。
大分県立美術館に、出品した作品を見に行ってきました。

今年は書の部に3名、工芸の部に2名が出品。
書の部にて、Oさんが審査員特別賞を受賞しました。
ちなみに、Oさんは、書の部では最高齢の出品だったようです。
ちょうど鑑賞会があっており、審査員より、講評を聞くことが出来ました!
線の力強さと余白のバランスが素晴らしく、年齢を感じさせないと嬉しいお言葉をいただきました。

表彰式にも参加。
喜びと共に、他の作品にも触れ、来年に向けての活力を得て帰路につきました!
子どもの日のお祝いのため、整肢園に行ってきました。
サザエさんのエンディング曲に合わせてのダンスと
「ふるさと」「切手のないおくりもの」の手話を披露しました。
この日のために、毎日練習を重ね、
その練習の時間も整肢園の方たちを思いながら過ごしました。
最後は一人ひとりと握手をしてお別れ。
子どもや職員さんたちの笑顔に私たちも元気をもらいました。